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連続勤務が1ヶ月も続いて半強制的にオナ禁することを余儀なくされたので、一発どころか何発も精液を飛ばしたい衝動に駆られていました。下半身に少しでも振動を与えようものなら暴発してしまいそうなので性欲発散はすぐに終わりそうでしたが、我慢し続けたので勿体無いと感じました。

そこで、たまたま遊びに来ていた渋谷でピンサロを探し始めました。オッパイの一つや二つでも揉みながらサクッと射精できれば、スッキリできると確信したからです。

普段は渋谷でピンサロを探すようなことはありませんでしたが、いざ目を凝らしてみると多く見つけられました。

店舗前の看板を見て料金を比較した結果、ポップなイメージの看板が印象的なピンサロで抜くことを決めました。

口数の少ない店員さんに紹介された女性が気に入ったので、そのままプレイを開始することになります。
何故かランジェリー姿で登場した女性は、私に早くズボンを脱ぐようにと促しました。その通りにすると、女性の右手が男性器に覆い被さって円を描くような動きを繰り返します。

断続的に加わる刺激に反応した男性器は、ムクムクと大きくなりました。その瞬間を待っていたかのように、女性は口を大きく開けて男性器を咥えました。

両頬を凹ませながら強烈な吸引力で男性器が刺激され、30秒程度で射精したと思います。もう一度出したいか聞かれたので、私は頷きました。

またもや掃除機並みの力で吸われたので、精液の量は少ないものの絶頂を味わえました。